千葉スタッフブログ

header_main_honsha
地域密着、外壁・屋根塗装専門だからこそ提供できる満足度の高い工事。
本社スタッフが交代で日々の工事をお伝えします。
3年前に僕が担当させて頂いた塗装工事のOB客のお客様より「脱衣所の床が腐ってしまったので見て欲しい」というご連絡を頂きました。

伺ったところ、在来(タイル)の浴室から水が廻ってしまっていましたので、ユニットバスへの変更をご提案。工事をさせて頂くことになりました。
 
IMG_2116
よくありますよね、タイルのお風呂。
浴室のサイズは1700mm×1700mm。普通のサイズより若干大きいサイズの浴室になります。
築年数も15年程度なので、まだまだ活躍できる、と思われましたが・・・
 

現状確認(施工前)

IMG_2119
脱衣所との境目に、こんな溝(集水溝)がありました。
この溝と、浴室のタイルとの間に隙間が発生し、そこから浴室の水が廻ってしまい・・・
 
IMG_2107
脱衣所のCFをめくると、この様な状態になってしまいました。
 
IMG_2108
左のアップ写真です。腐食してしまっているのは、脱衣所の床板です。
水の廻りは数年前からでしょうか。
この状態だと、床板の下にある土台の木も腐ってしまっています。
コーキングではこの水の廻りは押えられないので、ユニットバス(UB)への交換工事となりました。
 
IMG_2124
通常であれば天井換気扇に変更ですが、今回はこの既存の乾燥暖房機を脱着し、再利用することにしました。

この乾燥暖房機は2年前に取り付けたばかりとのことですので、まだまだ活躍できます。
 

施工中

IMG_3230
斫り機でタイルの斫って(はつって)いきます。
 
IMG_3239
数年前に一度床のかさ上げをしている為、コンクリートが二重構造の様になっているためなかなか解体できず、手間取り中です。。。
 
IMG_3244
床の斫りも進んでいき、浴槽の撤去も完了しました。
浴槽撤去後の浴室はこんな状態になっています。
 
IMG_3254
浴室側から脱衣所側の床を撮影。浴室ドアの枠を撤去したところです。
溝の隙間から侵入した水が床板どころかその更に下の土台まで腐食させていました。
当然ながら土台も交換しました。
 
IMG_3356
強度アップのため、砂利や砂などをコンクリートに混ぜ、ユニットバスの土台を打っていきます。
 
IMG_3354
こちらの写真は高さ調整しているところです。

メジャーを当ててる部分にユニットバスの足が乗っかるので、慎重に高さを調整していきます。

この調整が甘いと、ユニットバスが歪んでしまい、入らなくなってしまうというわけです。
ここまでくると、あとはユニットバスの組立だけです。
 
IMG_3422
ユニットバスの壁に暖房乾燥機用の穴を空け・・・
 
IMG_3428
予め付いていた暖房乾燥機を再び取り付けていきます。
 

施工後

IMG_3507-1
施工後の浴室です。
やはり新しいお風呂はきれいですね!!お風呂の時間が楽しみになります!!
今回のお風呂はTOTOサザナ Sタイプ1717サイズです。

在来(タイル)からユニットバスへの変更をご検討中の方、是非お問い合わせください!
もちろんユニットバスからユニットバスへの変更もOKです!
 
担当:久保田
 
IMG_2058
東金市田間にセカンドハウスをお持ちのお客様より、外壁と屋根の塗装工事の御依頼を頂戴しました。

塗装工事以外にも若干の小工事が絡みましたので、それも併せてご案内いたします。

築25年で、外壁、屋根共にメンテンナンスは一度もされていませんでした。

屋根の棟板金にかなりのサビが出ていたものの、幸いにして雨水の侵入などもなく壁、屋根共に塗装工事で工事を進められました。
 
NFSO7766
こちらは施工前の大屋根です。
破風板の劣化も顕著ですが、棟板金の傷みがかなり進んでいました。
棟板金には黒のマイルドサビガードというサビ止め塗料を下塗りで塗布していきます。
 
IMG_2086
こちらも施主様が気にされていた箇所、コーキングです。
サッシ周りと入隅を除いた縦のコーキングは全て打ち替えていきます。
 
IMG_2632
隣接されているお宅に植木が入ってしまうとのことで、チェーンソーを使って樹木を伐採していきました。

ロープで括って倒したい方向に引っ張りながら切ることで、フェンスや家屋の附帯物を傷つけずに伐採できます。
 
IMG_2634
伐採した樹木の一部です。総重量は100kg超。家屋とフェンスの間が狭く、伐採よりも運び出す方が大変でした。

戸建ての敷地内に生えている木としては、かなり太い方ではないでしょうか。太い所では直径40cm以上ありました。
 
IMG_2608
塗装工事は洗浄が終わり、目地の撤去です。
2Fの大屋根下の外壁です。
 
IMG_2597
こちらも目地の撤去。2Fと1Fの間です。
 
IMG_2626
目地を撤去した後は、目地を打ち込んでいきます。
サッシ周りは目地を撤去せず、上から新たに目地を打っていく、増し打ちという工法です。
 
IMG_2704
ここで一度大工工事を挟みます。
大屋根下の破風板が腐ってしまっていたので・・・
 
IMG_2702-1
撤去して・・・
 
IMG_2670
木を破風板の形にカット、形成しなおし、木部の下塗りを入れていきます。
 
IMG_2694
屋根の方は壁と平行して下塗りに移っていきます。

棟板金やケラバ部分は黒のサビ止め、コロニアル本体はスズカファインのベスコロフィラーHGという下塗りを使用しています。
 
IMG_2689
こちらは屋根の中塗りの写真です。黒の主材を塗布しているところです。
 
今回の屋根塗装の材料はSK化研の弱溶剤ヤネフレッシュシリコンです。
 

施工後(Before〜After)

before
NFSO7766-1
<大屋根施工前>
allow
after
IMG_2675
<大屋根施工後>

別の建物では?というくらいに見違えました。
色はスレートブラックという色になります。
 
before
IMG_2092-1
<施工前>
樋・壁共に色褪せが目立っていましたが・・・
 
allow
after
IMG_2896
樋・壁共によみがえりましたね。

そして、やはりこの箇所も樹木の伐採・・・スッキリしたので、隣接されているお宅に樹木の枝が入ることもなくなりました。
 
before
IMG_2096
<施工前>
壁の色褪せや目地、破風板の傷みが目立っていました。
 
allow
after
IMG_2893-1
<施工後>
全体的な印象を変えたくないというご要望にお応えした塗装です。
破風板の色は調色のブルー、壁の色はSR-420という水色の塗料になります。
 
築年数と比例して、壁・屋根共に傷みは進んでいきます。

少々の大工工事が発生したものの、今回は壁・屋根共に塗装工事で進められました。
築25年ともなると、屋根は葺き替えになることもあります。

ご自宅に不安や疑問のある方、お気軽にお問い合わせください。
 
9020f913901b274023411090e30aaafd
四街道市栗山で築12年の戸建ての外壁塗装と屋根塗装工事をしました。
今回は施主様の希望として既存外壁のシックな配色バランスの外壁からキュートな色で建物の雰囲気を一新したいとの事でした。

外壁塗装工事は外壁と屋根の色を選んで頂くのみでなく、雨樋や水切りなどの細かい付帯物の色も打ち合わせして決めて行かなければなりません。
打ち合わせは外で行い、実際に色見本を外壁に合わせて見てもらいイメージを摺合せて決めていきます。

塗装工事で色の打ち合わせは重要なイベントです。今回の塗り替え工事では施主様に気に入って頂いたピーチをアクセント色として使用しています。
また、既存の外壁が2色を使用したパターンであった為、2色のパターンは変更せずに、ピーチが映える様に色のバランスを考えて、外壁のイメージを明るくキュートに一新させています。

ピーチとスムースクリームを使用しての塗装となっています。また、ベランダに設置してあったデッキやラティスの塗装もして家全体の雰囲気を明るくさせています。
 

デッキ塗装

IMG_4355-1
今回はウッドデッキとラティスを塗装しています。
 
IMG_5319-1
デッキとラティスは下塗りをしてから主剤で塗装しています。
 
before
IMG_4990-1
allow
after
IMG_5457
塗装後の写真となります。SK化研さんのクリーンマイルドシリコンにてウッドデッキを塗装しています。
 
before
IMG_4577
allow
after
IMG_5458
塗装後の写真となります。ウッドデッキと同じ商材、クリーンマイルドシリコンでラティスも塗装しています。
 

屋根3回塗装

IMG_5019-3
下塗りの写真です。
ソーラーパネルを設置しているので、パネルの下は届く範囲での塗装となります。
 
IMG_5051
中塗りの写真です。
中塗りから主剤を使用して塗装していきます。
 
before
IMG_4924
 
allow
after
IMG_5302
アステックペイントさんのスーパーシャネツサーモSiで屋根を塗装しています。遮熱効果のある塗料ですので、高い日射反射率で室内の温度上昇を抑えます。
 
5737ae625da60f600f5c1943d5c1b303
工事後の写真です。
スムースクリームとピーチのバランスが絶妙な仕上がりです。
綺麗にイメージチェンジ出来たので喜ばれていました。
 
IMG_5771-1
こちらも工事後の写真(別角度)です。
 
before
9020f913901b274023411090e30aaafd
allowdown
after
6373e2838130da0c9f68e70d460b6176
アステックペイントの超低汚染リファイン1000Si-IRを使用し、ご自宅の雰囲気を一新しています。
明るくキュートなご自宅に仕上がりました。

今回外壁に使用した塗料商材は汚れに強く耐久性もありますので、長期間美観を保ちます。
今回使用した塗料の色はピーチとスムースクリームとなっています。
 
担当:渡部
 
26ddeff8c65cc7e0581f439c978d2fe0-2
四街道市栗山で、築12年の戸建ての外壁塗装(モルタル)屋根塗装(カラーベスト)工事をしました。モルタル壁は砂とセメントと水を混ぜた材料となります。デザイン性の自由があり意匠性に優れていますが、サイディング壁と比較してモルタル壁は防水機能が低い為、汚れやカビが付着しやすい材質となっています。また経年によりひび割れが発生しやすい外壁材となっています。今回工事したご自宅では、モルタル壁の中でもデザイン性に優れたジョリパットです。今回工事したご自宅の外壁の状態としては、大きなクラック等はなくクラック補修工事の必要はありませんでしたが、防水機能の低下から汚れやカビの付着が見受けられ、外壁の色合いが暗い印象の状態でした。モルタル壁は質感が良く味わいある外壁材なので、経年で愛着が湧く商材です。ただ建物を長持ちさせるためには、塗装して表面の防水性を高め、モルタル下地をしっかりとメンテナンスする事が必要です。今回の塗装工事では施主様が、現状の外壁の色合いを気に入っていましたので、近似色を選定し外壁塗装をしています。

アステックペイントで外壁塗装(3回塗装)

IMG_2763
外壁塗装の工程前に塗らない部分と塗れない部分にビニール養生をして行きます。
IMG_2762
窓などの開口部にビニール養生をして準備が完了です。
IMG_2975
今回は下塗り、中塗り、上塗りの3回塗装です。1回目の塗装で下塗りをしていきます。下塗り剤はアステックペイントさんのエピテックフィラーを使用しています。フィラーの役割は下地と塗料を密着するための接着剤的な役割と塗装面の塗料の吸い吸い込みを止める役割を果たします。厚みが出るので細かいヒビを埋める事が出来ます。
IMG_4704
2回目の塗装です。中塗りから主剤を使用します。今回はアステックペイントさんの超低汚染リファイン1000Si-IRを使用しています。丁寧に仕上げて行きます。
IMG_4797-1
中塗り後の写真です。
IMG_3252
3回目の塗装です。上塗りとなります。塗膜(塗料の重ね塗りによってできる塗装の層)を厚くすることで耐久性を高めます。
IMG_4796
上塗り後の外壁写真です。上塗りが終わったら附帯部の塗装工程となります。
IMG_4954
附帯部の帯塗装の写真です。外壁だけでなく附帯部もお好みの色で塗装出来ます。付帯部は破風板、軒天、雨樋、ダクトカバー等、全て塗装します。
IMG_5066
玄関前のポストです。ポストも塗装して綺麗になっています。
IMG_5069
玄関前の電灯も塗装しています。
before
IMG_4130
allowdown
after
IMG_5326
今回の塗装で使用した塗料はアステックペイントさんのリファイン1000Si-IRです。外壁の色は2色を使用しています。ニュートラルホワイトとカラーボンドベイジュです。Siはシリコン塗料です。IRは遮熱です。今回使用したリファインは 超低汚染性、高対候性、遮熱性を兼ね備えた塗料となっています。特に汚れがつきにくく、付着した汚れを雨水が洗い流す為、汚れが定着しにくく、美観の長期間保持に貢献します。塗り替え後の美しさが長く続く塗料となっています。
外壁塗料商材
ASTEC 超低汚染リファイン1000Si-IR
期待耐用年数
15年~18年
施工保障年数
7年

屋根用遮熱塗料で屋根塗装(3回塗装)

IMG_4501
屋根は高圧洗浄をした後、点検を行い、棟板金の釘頭をタッピングしコーキングをしていきます。クラックはコーキングをしてから、塗装の工程に入ります。
IMG_4523
1回目の塗装です。下塗りをしていきます。白い塗料が下塗り剤です。今回使用した下塗り剤は遮熱効果がある材料です。アステックペイントさんのサーモテックシーラーを使用しています。シーラーの役割とは、下地と塗料を密着するための接着剤的な役割と塗装面の塗料の吸い吸い込みを止める役割を果たします。
IMG_2968
2回目の塗装です。中塗りの写真です。色がついている部分が中塗りとなります。今回の屋根材は1枚1枚隙間があるので、隙間は刷毛で綺麗に塗っていきます。
IMG_4810
中塗りから主剤を使用します。アステックスーパーシャネツサーモSiを使用しています。この後に上塗りの工程となります。
IMG_4808
上塗り後の写真です。3回塗りする事で耐久性が発揮されます。
IMG_4809
上塗り後の写真です。
before
IMG_4512
allow
after
IMG_4811
今回はアステックペイントさんの遮熱塗料スーパーシャネツサーモSiを使用し塗装しています。色はキャビアブラウンです。Siはシリコン塗料です。この塗料はチタン複合特殊無機顔料を使用しているため、高い遮熱効果を発揮し変色に強い塗料となっていますので、塗り替え後の美しい色彩を長期間維持出来ます。
屋根塗装商材
ASTEC スーパーシャネツサーモSi
期待耐用年数
13年~16年
施工保障年数
7年
大切な住まいを長持ちさせるには10年前後で点検し、メンテナンスをすることが大切です。外壁塗装や屋根塗装をご検討中の方は、オリエンタルホームサービスまでお問い合わせ下さい。無料でご自宅の点検にお伺い致します。

担当 渡部
築27年。オーナー様の住居兼アパートの外壁・屋根を塗装しました。
しかも単なる塗装工事ではなく、北面のサイディングを張り替えた後に塗装工事を施しました。
今回はその工事をUPしていきたいと思います。

全体施工前

IMG_0204-1
築27年のこの建物。
サイディングの傷み具合は、相当なものでした。

施工前・工事中

IMG_0200
サイディングのあちらこちらにこんなクラック(ヒビ)が発生しています。

EQHK0925
築年数が10年を超えてくると、サイディングの表面の防水機能が失われていき、サイディング自体が、降雨により湿気を帯びるようになります。
その湿気を帯びたサイディングが、日光で乾燥し収縮する。これを繰り返していくと、サイディング自体が反ってしまい、釘が打ち込んである部分が割れてくるんです。
この状態が、その典型ですね。

IMG_0176-1
そして特に傷みが激しかったのが、この北面。
IMG_0178-1
サイディング自体が水分で劣化してましたので、北面のみサイディングを張り替えることにしました。

IMG_1182-1
北面のサイディングを撤去してみると、この状態。
下地のベニヤも腐ってしまっていました。
不幸中の幸いでしたが、シロアリはおらず、腐っている下地のベニヤを張り替え、腐っている間柱は補強し、透湿シートを張って、サイディングを張っていきます。
IMG_0227-2
左の写真の真上が、このドア。
ドアの下のサイディングが欠落して、穴が空いていますね。
ここから雨水が侵入し、ベニヤや間柱を腐らせてしまっていました。
この部分のサイディングは撤去し、水切りを造作して取り付けていくことにしました。

IMG_1343
水切り取付後です。
水切りの周りもしっかりコーキングを施しています。
これで、この場所から雨水が侵入する心配はなくなりました。

サイディング工事

IMG_1346
こちらはサイディングの張り替え後です。
傷んでしまっていたサイディングが蘇りましたね。
IMG_1345
サイディングのコーナーカバーも造作して取りつけました。
ここから外壁の塗装に取り掛かっていきます。

クラック補修

IMG_1608-1
北面以外のサイディングは張り替えずに塗装をしていきますので、こういったクラック(ヒビ)をコーキングにて埋めていきます。
IMG_1609-1
日当たりの良い東面、南面には、特にこういったクラックが顕著に表れていました。

下塗り写真

IMG_1596
今回の工程は少し特殊です。
アパートに隣接している面が2面あるので、面ごとに仕上げていきました。
アパートに隣接している2面から先に仕上げていくことで、近隣アパートさんに入居されている方の負担が減ります。



IMG_1471
写真は屋根の下塗りです。
今回は築年数を考慮し、屋根の下塗りを1工程増やしました。
合計4回塗装です。

屋根塗装

IMG_1616
下塗りを2回塗布した後は、中塗りに移っていきます。
屋根の半分が黒くなっているのがおわかりいただけるかと思います。
今回の屋根の塗料はアステックペイントのスーパーシャネツサーモSi、色はトゥルーブラックです。
IMG_1706
ハト小屋もしっかり3回塗装してから、屋根の上塗りを掛けていきます。
ハト小屋にも破風板がついているため、通常よりも手間と時間がかかります。

鉄部塗装

IMG_1702-1
小庇も、サビ止め含め3回塗装をしていきます。
こちらは1階にある、店子さんの玄関上の小庇です。
こういった附帯物の塗装まで工程が進むと、塗装工事も終盤です。
IMG_1728-3
この鉄階段もケレンした後にサビ止めを塗布し、外壁と同じ色で2回の上塗りをほどこしていきました。
今回の外壁塗装の材料はクリーンマイルドシリコン、色は75-20Lという、調色の青です。

当初傷んでいたサイディングボードも張替し、居住兼アパートも見事に修復できました。

担当者:久保田 寿俊

株式会社オリエンタルホームサービス


TEL: 0120-891-801

土・日・祝日も受付中!


本 社

千葉市中央区登戸1-4-1
第3CIビル6F

船橋支店

千葉県船橋市山野町135-8
砂井ビル1F

表示価格はすべて税込みです

千葉の外壁塗装・屋根塗装 オリエンタルホームサービス

ページ
トップ
メールでのお問合せ