千葉スタッフブログ

header_main_honsha
地域密着、外壁・屋根塗装専門だからこそ提供できる満足度の高い工事。
本社スタッフが交代で日々の工事をお伝えします。
意匠性のあるサイディングと普通のサイディングで構成されているお宅を、4種類のアステックペイントを使用して塗装しましたので今回UPしていきます。
IMG_8966-1
築14年のお宅です。
本来ならクリヤー塗装に適した築年数の目安(10年以内)を過ぎていますが、サイディングの退色が目立たない為、意匠性のあるサイディング部分はクリヤー塗装をご提案させて頂きました。
普通のサイディング部分、軒天・破風板、屋根と4種類のアステックペイントを使用しました。
 
IMG_8970
意匠性のあるサイディング部分にコケが見受けられました。
クリヤーですので、しっかり落とさないとコケの上にクリヤーの塗料が乗るため、緑色が目立ってしまいます。
 
IMG_8968-1
こちらは北面。
かなりの面積にコケが出ているので、バイオ洗浄にて落としていきます。
 
IMG_0315-4
前出の樋の裏です。
 
IMG_0318
こちらは塗りつぶしてしまう部分ですが、コケがかなり濃く付着しているので、こちらにもバイオ洗浄の洗浄液を噴霧していきます。
 
IMG_0336
こちらは大屋根です。大屋根にも噴霧していきます。
 
IMG_0551
高圧洗浄後、次に行う工程は塗りつぶし部分のシールの打ち替えです。
 
IMG_20200625171437108
先に塗りつぶしの部分や軒天などを仕上げていくため、塗りつぶしの部分に下塗りを入れていきます。
下塗りはアステックペイントのエポパワーシーラーのホワイトを使用しています。
 
IMG_20200625171437109
塗りつぶしの部分の下塗りを入れ終わると、軒天を先に塗装していきます。
軒天にはエポパワーシーラーのクリヤーを塗布した後、シリコンフレックスJYという塗料を塗布していきます。
 
IMG_20200625171437105-1
軒天に使用した色は、アイアンバーグという色になります。
破風板も同じシリコンフレックスJYで塗装していきます。
 
IMG_20200625171437101
塗りつぶしの部分から先に仕上げていきますので、塗りつぶし部分にリファイン1000Si-IRを塗布してきます。

窓より下部分と少し色が違うように見えますが、窓より上はまだ乾燥してない状態なので、少し紫がかっています。
 
IMG_20200625171437103
こちらは玄関周りです。
塗りつぶし部分に使用した色は、ウィザードコッパーという色です。
 
IMG_20200625171437115
壁の方はいよいよ、クリヤー塗装に移っていきます。
 
IMG_20200625171437114
このサイディング部分に使用したクリヤーはスーパーSDクリヤーSi-JYという塗料です。
シリコンフレックスJY、リファイン1000Si-IRと外壁に使用し、これが3種類目の塗料となります。
クリヤーは標準で2回塗装なので、2回塗布して仕上げていきます。
 

IMG_0784
クリヤーを塗布し終わった後は、シールの打ち替えになります。
クリヤー塗装の場合のみ、シール部分は後からの施工になります。
 
IMG_0787-1
縦のシールは全てこうして抜き取っていきます。
 
IMG_0856-1
抜き取った部分にシールを打ち込んでいき、仕上がりとなります。
今回使用したシール材はオートンイクシードという材料になります。通常のシール材よりも長持ちする、ランクの高いシール材になります。
 
IMG_0363-1
屋根はスーパーシャネツサーモSiを使用します。
こちらは下塗り+タスペーサー挿入後の写真になります。
 
IMG_0383-1
中塗りを経由し・・・
IMG_0546-1
上塗りをかけ、完成です。
このスーパーシャネツサーモSiがこちらのお宅で使用した4種類目のアステックペイントの塗料となりました。
 
before
IMG_8966-2

allow
after
IMG_1053
柔らかい印象から、かなりシックな印象に変わりました。
 
外壁の塗装と一言で言っても、現場毎に少しずついろんな違いがあります。
1軒1軒、ご予算やプラン、ご希望に沿ったご提案をさせて頂きます。

本社 久保田
 
pict200216_1240170000
築18年の2階建ての改修工事をしました。壁(サイディング)屋根(カラーベスト)の塗装工事の1部をご紹介します。

香取市牧野で屋根板金工事、屋根塗装工事、外壁塗装工事をしました。あわせて、雪止め金具を設置したいとのことで新規で雪止め金具を設置後に、屋根塗装工事をしました。

写真は工事前の写真です。経年により藻やコケの付着が見受けられます。
また一部の棟が強風によりとばされ補強されていました。

棟の貫と板金を交換後、遮熱塗料を使用し、建物の美観を整える工事の一部をご紹介していきます。
 

棟交換工事

IMG_8602
工事前の棟板金です。
棟包みと貫、コーキングを撤去していきます。
 
IMG_8693-1
新しく貫を設置しています。
新規設置となるので木材ではなく樹脂製のタフモックを選んで頂きました。樹脂製なので水分で劣化することがありません。
 
IMG_8692
タフモック(貫)に棟包みを軒先から順にかぶせて固定していきます。
板金はブラックを使用しています。カラー板金なので色の種類が豊富です。
 
IMG_8855
棟交換後です。棟交換は、土台の貫と、板金交換をします。

長持ちする塗料を使用する場合は棟交換を検討してみてもよいと思います。
 

雪止め金具設置

IMG_8616-1
取付前の写真です。
雪止め金具を取り付けたいとの事でしたので、取付け工事をしています。

雪止めとは、屋根に積もった雪がいっぺんに地面に落ちることを防ぐために、屋根に設置する設備のことを言います。
 
IMG_8856-1
雪止め金具設置後です。
スレート用の金具を取り付けています。

降雪が少ないからこそ、あらかじめ雪止めを設置し、不意のトラブルや事故を未然に防ぐことが大切です。
施主様の安全意識を高く感じました。
 

屋根遮熱塗装工事

pict200216_1240000000
工事前です。高圧洗浄をしてから塗装工事となります。
 
IMG_8615-1
高圧洗浄をしていきます。洗浄後の屋根です。

色が白っぽくなっています。
今回は遮熱塗料を使用して3回塗装をしていきます。
 
IMG_9260-1
1回目の塗装です。下塗り工程となります。

アステックペイントの下塗り材を使用しています。
サーモテックシーラーを使用していきます。
下塗りですが、遮熱効果があります。
 
IMG_9101-1
下塗り後の屋根です。

下塗り材のシーラーは、上塗り材との密着性を高め、主材が屋根材に吸い込まれるのを防いでくれる役割があります。
 
IMG_9240
下塗りが終わった後、屋根材の重なり部分にタスペーサーを挿入し、隙間を確保していきます。

タスペーサーバネの構造で充分な隙間をつくります。
重ね塗りしても塞がれる心配がありません。
 
IMG_9247
色が黒くなっている面が中塗りです。
今回使用している主剤は、アステックペイント、スーパシャネツサーモSiとなります。

トゥルーブラックを使用しています。遮熱効果があるシリコン塗料です。
IMG_9227
上塗り中の写真です。
主剤を重ねて塗ることで耐久性を高め美観も整えていきます。
遮熱効果がより発揮されます。
 
IMG_9192
上塗り後の写真です。色はトゥルーブラックです。

人気が高い色となっています。
屋根は耐久性の高い遮熱塗料です。シリコンで13年~16年とされています。
 

施工前から施工後

IMG_7648-1
施工前の外壁です。

既存外壁の経年による色落ちを気にされておりました。
新築当初は明るい色だったとのことで、基本色ではなく特別仕様の調色を選ばれました。
 
IMG_9426-1
施工後の外壁です。

使用した塗料はアステックペイントのリファイン1000Si-IRです。
シリコンの中でも耐久性が高いものとなります。(期待耐用年数15年~18年)です。

今回使用した色は特別仕様の調色塗装となります。
 
IMG_7658-1
外塀の汚れを気にされていました。
艶をおさえた塗装が希望との事でしたので、SK化研アートフレッシュを使用して雰囲気あふれる塀塗装をしています。
 
IMG_9405
壁色に合わせて、塀塗装をしています。

SK化研アートフレッシュ(調色)3回塗装です。
建物とのバランスが取れています。
施主様のこだわりを感じる仕上がりです。
 
before
IMG_8615-2
塗装工事前のカラーベストです。
表面の色褪せが目立ちます。
塗装工事で美観を整えていきます。
 
allowdown
after
IMG_9196-1
今回は外壁塗装と屋根塗装工事の他に、棟交換、雪止め金具設置、バルコニー防水工事をしています。

千葉県内の塗装工事や屋根修繕工事、FRP・ウレタン防水工事はオリエンタルホームサービスまで一度お問い合わせ下さい。
点検からお見積りまで無料となっていますので、メンテナンスする、しないにかかわらず、お気軽にお問合せ下さいませ。
大切なお住まいの状態を知っておくという事が大切です。

また、LINEでのお問合せを始めています。LINEなので、スマホから簡単にお問合せが可能となってます。
建物写真が必要ですが添付して頂ければ、お悩みを解決できるようにスタッフがお答え致します。

この機会に無料診断のLINEを是非ご利用下さいませ。

担当:渡部
 
IMG_8285-1
千葉市若葉区千城台東で2階建ての陸屋根防水工事をしました。
今回工事した建物は築30年で、定期的にメンテナンスをしていたので大きな破損はありませんでしたが、トップコート劣化が見受けられ排水廻りに汚れが溜まっている状態で、良いタイミングでの工事となりました。

陸屋根は傾斜がなく、水捌けも悪いので雨漏りしやすく、それだけ防水が重要になります。
今回の施工はウレタン防水通気緩衝工法です。

通気緩衝工法とは、膨れの原因である水分を、通気緩衝シートと脱気筒で逃がすことが出来ます。
またウレタン防水なので面で防水機能を維持でき、膨れ以外にも通常の防水効果もある工法となります。
通気緩衝工法の一部をご紹介致します。
 

工事前

pict191217_1607230000
工事前の写真です。
メンテナンスをしていなかった為、ドレンのごみ詰まりや、床面と立上りの一部膨れがある状態でした。
 
IMG_6381
排水廻りです。
土や葉っぱが集まっていて、水はけがわるく、雨水が溜まりやすくなってしまっていました。
ごみを取り除き洗浄をしていきます。
 

ウレタン防水通気緩衝工法

IMG_8256
洗浄しカチオンで下地調整をします。床表面を整えます。
 
IMG_8259-1
プライマー塗布します。下地との密着を強くし膨れ防止の役割があります。
 
IMG_8260-2
床面に通気緩衝シートを貼っていきます。
 
IMG_8286
脱気筒を取り付けます。
下地→通気層→脱気装置という流れで滞留水分が抜け、防水層の膨れを抑制します。
 
IMG_7670
シートの継ぎ目をテープで固定していきます。
 
IMG_7669
今回は脱気筒を2箇所に設置しています。
 
IMG_8262-1
立上りです。下地処理をしていきます。
 
IMG_8264-1
立上りの表面を整えていきます。
 
IMG_8268-1
膨れ等を整えたら、さらにカチオンで下地調整をしていきます。
カチオン系モルタルは接着に優れており頑丈でヒビが入りにくいものです。
 
IMG_7672
立上りにメッシュシートを貼っていきます。
メッシュを貼ることで地震や衝撃への強度が増します。
 
IMG_7674
メッシュにウレタンを塗布していきます。
 
IMG_8271-1
床面です。ウレタン防水一層目です。
 
IMG_7771-1
平場、立上りにウレタン防水2層目を塗布していきます。
塗膜に厚みをつけます。防水層に厚みをつけたら仕上げに入ります。
 
IMG_7964
仕上げのトップコートです。
ウレタン塗膜層を紫外線から保護する役割をしています。
 
IMG_7965
グレー色で仕上げのトップコートをしていきます。
 
IMG_7975-1
トップコート中です。平面、立上りを全て塗ったら完了です。
 

工事後

247784c9318e3b0266daac955656e65d
仕上げ後です。平面、立上りとトップコートしていますので防水層を紫外線から保護します。
 
IMG_7997
ドレン廻りも綺麗に仕上がっています。ストレーナーも新しいものになってます。
 
c6dc3379737525f86081d80dfa0b91c1
今回は施主様のご要望と予算に応じて、ウレタン防水通気緩衝工法で工事をしました。

膨れ対策として脱気筒を2箇所に設置しています。陸屋根の防水は、ほぼ平らなので防水層の質が重要となります。
経年劣化すると立上りのひび割れや排水管廻りなどからの雨漏りが多い建物となりますので定期点検を推奨します。

屋根などの高所は目視確認が困難な箇所となりますのでメンテナンスする、しないにかかわらず、プロに点検を依頼し、お住まいの建物状態を知っておくことが大切です。

点検とお見積りは無料となっていますので弊社オリエンタルホームサービスにお気軽にお問合せ下さいませ。

また、LINEでのお問合せを始めています。LINEなので、スマホから簡単にお問合せが可能となってます。
建物写真を送信して頂ければ、素早く見積もり対応が出来ますので、是非ご利用下さいませ。

担当 渡部
 
2019年は大きな台風が2つ千葉県を直撃しました。
その台風の風により、美容室さんの天井が剥がれて下がってしまい、オーナー様より修繕のお問い合わせを頂きました。今回はその天井の修繕工事をUPしていきます。
 
IMG_5383
今回お問い合わせを頂きました、千葉市花見川区の美容室さん。
天井が剥がれて下がって(浮いて?)しまっています。
 
IMG_5385-1
このままにしておくと天井材が落ちる可能性があるので、ビス止めして固定し、最後に調色して塗装します。
 
IMG_9117-1
今回お世話になった、高所作業車がこちら。
12mまで届くタイプの高所作業車です。
 
IMG_9119
天井が剥がれてしまっている箇所は合計4箇所。
下がっていきている天井材を持ち上げて、そこに直接ビスを打ち込んで固定していきます。
 
IMG_2020032016461216
実際の破損個所のUPがこちら。
上ってみると、下から見ているよりも大きく口が開いてしまっていました。
 
IMG_2020032016461218-2
施工後の写真がこちら。
キレイに収めることができました。
思っていたよりも下地がきちんと入っていたため、直接固定することが出来ました
 
IMG_2020032016461215
浮いてしまっていた天井が、4か所すべて収まりました。
これで不安なく営業して頂けると思います。
 
IMG_8197-1
千葉市中央区千葉寺町にてテラス囲い交換工事をしました。

今回工事したテラス囲いは強風の影響で骨組みが大きく曲がっていました。
骨組みが曲がった為に、雨の度に水が侵入しテラススペースを有効活用出来なくなっていました。

骨組部品が廃盤であった為、修理が出来なかったので交換工事をしました。

写真は新設したテラス囲いです。 囲い取付の工事期間は2日間となっています。解体から新設工事の一部をご紹介します。
 

工事前

IMG_7999
強風でポリカが破損してしまっている状態です。
せっかく囲いがついているのに、この状態では雨が室内に侵入してしまいます。
 
IMG_8007
屋根の骨組みが大きく変形しています。
強制的にポリカを付けている状態です。
密着性が悪く天井から雨水が侵入しやすくなってます。
 

解体工事

IMG_7998-1
まずは破損しているテラス囲いの解体撤去をしていきます。中身はからっぽの状態です。
 
IMG_8001
床や網戸やガラス窓を撤去していきます。
 
IMG_8002
テラス内の吊り下げ式物干しやカーテンレールなどの設置物も撤去していきます。
 
IMG_8003
床も撤去して骨組みだけにしていきます。
 
IMG_8005
テラス脚部分になります。
土間に埋まっている柱は斫ってから撤去します。
 
IMG_8004
土に埋まって固定されている柱も撤去します。
 
IMG_8083
解体後です。引き抜きと斫りをして撤去しました。
 
IMG_8085
骨組みの柱は切断してます。
解体が終わったら新設工事をしていきます。
 

新設工事

IMG_8198
穴を掘り土台から施工していきます。
 
IMG_8199-1
土台です。土台を固めていきます。
 
IMG_8204
土台を固めていきます。
 
IMG_8205
土台を固めています。
 
IMG_8073-1
屋根ポリカを施工しています。
今回は熱線ポリカを使用しています。
 
IMG_8069-1
屋根ポリカ施工中です。
屋根の施工後は囲いを取付けて、床、網戸、窓を順番に取り付けていきます。
 

施工後

IMG_8197-2
新設したテラス囲いです。ブロンズ色のテラスとなります。

建物の附帯部の色とバランスが取れています。
カーテンをとりつけているので囲い内の直射日光対策、視線対策もバッチリしています。
 
IMG_8184
屋根に熱線ポリカです。

ポリカーボネート板とはどんなものかといいますと、樹脂製の薄い板ですが、特長はその強度にあります。
強度といっても硬いというわけでなく弾力性に優れています。過透性があるので光を取り込むことが出来る優れものです。
 
IMG_8194
土台の写真です。ガッチリ固定しています。
 
IMG_8196
外壁と骨組みの取り合いの雨仕舞はコーキングしています。
 
IMG_8185
テラス囲いには雨水を流す、樋もついています。
 
IMG_8189-2
網戸は正面2枚、側面に各1枚設置しています。
換気もバッチリです。
 
before
IMG_7998-1
allow
after
IMG_8183
今回工事したテラス囲いは、(株)大仙のソレイド2間×7尺のR型タイプとなります。色はブロンズです。
床デッキはマロンブラウン。屋根は熱線ポリカクリヤーの組み合わせとなってます。

熱線遮断ポリカの屋根でカーテンも取り付けてあるので、屋根下温度の上昇や直射日光を防ぎます。
それによりテラス内、室内も快適になります。

テラス囲いは、洗濯を干すスペースや趣味のスペースで利用することが出来ます。
また室内と外をつなげるマルチスペースとして家の一部をアウトドアな空間に出来るので好みの過ごしかたが実現出来ます。日常が楽しくなりテラス囲いで生活が豊かになります。

オリエンタルホームサービスは様々なタイプのテラスや、テラス囲いを提案出来ますので、お気軽にお問合せ下さい。

担当 渡部
 

外壁塗装、屋根塗装、その他、リフォームに関することなら
お気軽にご相談ください

施工エリア

千葉県

千葉市中央区、千葉市若葉区、千葉市稲毛区、千葉市花見川区、千葉市美浜区、千葉市緑区、習志野市、八千代市、市原市、袖ヶ浦市、木更津市、東金市、大網白里市、佐倉市、八街市、船橋市、市川市、松戸市、柏市、流山市、野田市、鎌ヶ谷市、白井市、印西市、浦安市、四街道市、山武市、富里市、成田市、酒々井町、印旛村、本埜村、栄町、我孫子市、流山市、茂原市、長柄町、長南町

東京都

東京都江戸川区、東京都葛飾区 他
施工エリア

受付時間/9:00〜19:30 定休日/月曜

©株式会社オリエンタルホームサービス
千葉の外壁塗装・屋根塗装 オリエンタルホームサービス